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ポイント投資・ポイント運用を比較|口座・使えるポイント・費用・出口

最初に決めるのは、ポイントのまま使い続けるか、金融商品や暗号資産を保有するかです。運用先の数だけでなく、使えるポイントの種類、口座、往復の交換費用、取り出した後の残高までそろえて比較します。

比較条件の確認:2026年10月3日。PeX募集案内のみ更新。Vポイント運用のキャンペーン・対象残高はに確認。

ポイントを使って疑似運用しポイントへ戻す経路と、金融商品を購入して保有する経路の違い
価格連動ポイントの疑似運用と、金融商品を実際に買う投資の基本的な違い。ポイント上乗せ型や暗号資産等への交換は、本文で別に整理しています。

空欄は未確認の項目です。料金が0円、または利用できないという意味ではありません。

口座・対象ポイント・運用対象・受取先の比較
サービス実態口座使えるポイント対象・参照先出口費用
PeXポイント定期預金 証券口座不要
PeX会員のポイントを保留してPeXポイントで返還する仕組み。 公式
PeXポイント 公式一定期間のPeXポイント保留と追加ポイント。10月募集分は6か月・期間全体1%で受付終了。11月条件に転用しない。 公式募集月ごとの返還予定時期に預入分と付与分をPeXポイントで受取。10月分は1,000P→1,010P、2027年4月末頃予定。受け取るのは現金ではなくPeXポイントです。 公式費用の詳細
StockPoint Walletチャージ・還元の経路 公式証券口座不要
共通ID・WP交換はアプリ間のID連携で実施。連携先で実株化する際の証券口座要件は各サービス側。 公式
Wallet Point / Wallet Point通常分 公式Wallet自体の共通機能は連携アプリのポイント数を一覧管理。WPは原版・CONNECT・MUFGのキャッシュへ交換して各アプリで運用する。 公式獲得WPは対応する連携先のキャッシュポイントへ交換。CHEERのID連携があることと、WPの交換対象であることは別。 公式費用の詳細
PayPayポイント運用ポイントの疑似運用 公式証券口座不要 公式対象外:PayPayポイント / PayPayポイント期間限定 公式
PayPayポイント / PayPayポイント通常 公式
12コースのETF・暗号資産等への価格連動。現物商品を直接購入するサービスではない。 公式利用者の指示で運用中残高から通常PayPayポイントへ交換。基本1pt対1ptだが暗号資産コースの引出しスプレッドは別。原則即時、環境・メンテナンス等で遅延する場合あり。現金化不可。 公式費用の詳細
PeXポイント投資ポイントの疑似運用 公式証券口座不要
利用者の証券口座への入金ではなくPeX会員のポイント募集・返還。 公式
PeXポイント 公式DIGITALIOの貸付・社債等の案件結果に応じたポイント返還。現行表示例はVENTENY・オーシャンキャピタル。価格連動型の日々売買とは異なり、全部・一部が返還されないリスクがある。 公式応募時に元のPeXポイントを失い、回収結果に応じてPeXポイントを新規付与(返還)。利用者は貸付債権を取得しない。回収費用控除・未返還の可能性があり、返還時には会員資格が必要。 公式費用の詳細
Pontaビットコin牧場ポイントの疑似運用 公式証券口座不要
口座開設不要という案内。PontaWebまたはau IDの連携・ログインは必要。 公式
牧場運用ポイント(Pontaビットコin牧場) / 牧場運用ポイント 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式
暗号資産価格に連動する4コースのポイントシミュレーション。実際の暗号資産は取得しない。コースごとの確認できた参照先を別表に掲載。 公式Pontaを牧場運用ポイントへ交換し、疑似運用後にPontaへ戻す。復路は規約上1%手数料。実際の暗号資産は売買しない。 公式費用の詳細
STOCK POINTポータルポイントの疑似運用 公式株式交換時に証券口座が必要
ギフトからの運用にはポータル会員登録。実株受取にはCHEER証券口座が必要。 公式
STOCK POINTポータル内残高 / ポータル指定SP・銘柄ポイント 公式電子ギフトから受け取る企業株価連動ポイント。所定残高から国内株・ETF等の実株交換が可能。 公式ギフトコードを入力して銘柄Pを受取、反映は最大1営業日程度。実株交換は最小500PからCHEER証券へ。受取商品を一般の株主優待や全株式に広げない。 公式費用の詳細
STOCKPOINT for MUFGポイントの疑似運用 公式株式交換時に証券口座が必要
疑似運用と実株交換は別段階。実株はStockPoint for CONNECT会員登録・ID連携と大和コネクト証券口座が必要。 公式
STOCKPOINT for MUFG内残高 / MUFG版キャッシュポイント 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式
Wallet Point / Wallet Point通常分 公式
日本株・米国株・ETF・暗号資産等の価格連動ポイント。2026年のFAQにない金・投信の現行選択可否を古いリストから確定しない。 公式ポイントのまま継続、キャッシュ化してPontaへ交換、または対象銘柄1株以上をCONNECT経由で実株受取。交換不可表示銘柄は実株化不可。 公式1 公式2費用の詳細
StockPointポイントの疑似運用 公式株式交換時に証券口座が必要
疑似運用に現金・証券口座は不要。実株化はSBI証券口座が必要。 公式
ドットマネー / ドットマネー(通常の交換・広告獲得分) 公式
StockPointオリジナル内残高 / 原版キャッシュポイント 公式
エムアイポイント / エムアイポイント通常分 公式
対象外:永久不滅ポイント 公式
Wallet Point / Wallet Point通常分 公式
国内株式・ETF・暗号資産等の価格に連動する銘柄ポイント。交換不可表示の銘柄もある。 公式対象銘柄ポイントから実株へはSBI証券一般口座を連携して受け取る。銘柄Pのままでは株式を保有していない。 公式費用の詳細
StockPoint for CHEER証券ポイントの疑似運用 公式株式交換時に証券口座が必要 公式StockPoint for CHEERキャッシュポイント / CHEERキャッシュポイント 公式
モッピーポイント 公式
銘柄の価格連動ポイント。500ポイント単位で株式に交換できる。 公式14:30までの株式受取ボタン後、翌営業日17:00頃にキャッシュポイントを決定し17:10以降にCHEER証券側で受取申込。IVVを自動買付して本人証券口座で保有。締切後は翌々営業日。 公式費用の詳細
StockPoint for CONNECTポイントの疑似運用 公式株式交換時に証券口座が必要
実株交換は大和コネクト証券等の所定証券口座が必要。 公式
StockPoint for CONNECTキャッシュポイント / CONNECTキャッシュポイント 公式
ドットマネー / ドットマネー(通常の交換・広告獲得分) 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式
Wallet Point / Wallet Point通常分 公式
通常は株式・ETF等100銘柄超の価格連動ポイント。トリプルエッジは別条件・費用の対象。 公式通常銘柄は1株以上で株式に交換可能。対象銘柄や証券口座の条件に従う。キャッシュからPontaへ戻す経路は別。 公式費用の詳細
Vポイント運用ポイントの疑似運用 公式証券口座不要
証券口座不要。V会員番号とアプリ認証が必要。 公式
Vポイント / 青と黄色のVポイント 公式
対象外:Vポイント / 利用先限定ポイント(PayPayポイント交換分) 公式
対象外:Vポイント / 運用以外のストア限定Vポイント 公式
全世界、米国テック、日本株、日本半導体の4コース。参照ETF価格・為替を加味してポイント評価を算出。 公式Vポイントへ交換。1ポイント以上、申込1回上限99,999,999ポイント。 公式費用の詳細
au PAYポイント運用ポイントの疑似運用 公式証券口座不要
証券口座不要。au ID、Pontaポイントが必要。法人契約は対象外。 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式ポイント預金、バランス、インドチャレンジ、米国チャレンジ、ビットコイン連動の5コース。 公式全コース1ポイントからPontaポイントへ引き出す。運用中のポイントに有効期限なし。 公式費用の詳細
dポイント運用ポイントの疑似運用 公式証券口座不要
証券口座ではなくdアカウント等で利用。ドコモ回線契約なしでも可。ビジネスプレミアクラブは対象外。 公式
対象外:dポイント / dポイント期間・用途限定 公式
dポイント / dポイント通常 公式
投資信託・ETFの値動きに連動する運用ポイント。おまかせ2配分と10テーマ。実際の投資信託やETFの取得ではない。 公式運用1P=d通常1Pとして引出。追加・引出は1P単位、追加上限20万P/回。即時ではなく日経2テーマは14時頃締切で当日18時過ぎ、その他は翌営業日18時過ぎ、履歴は処理日22時頃。残高不足等では指定数より減る場合がある。 公式費用の詳細
エポスポイント投資体験ポイントの疑似運用 公式証券口座不要
証券口座不要。エポスゴールド・プラチナ会員限定。 公式
エポスポイント 公式tsumiki証券が提供する投資信託の運用実績でポイントが増減。実際の投信の受益権を購入するポイント投資とは別。 公式運用1Pはエポス1Pと同等で、1Pから引出してエポスポイントとして利用。現金の銀行出金ではない。 公式費用の詳細
ポイント楽天株ポイントの疑似運用 公式対象外:楽天ポイント / 他社ポイントから交換した楽天ポイント(用途別区分) 公式
対象外:楽天ポイント / 期間限定ポイント 公式
楽天ポイント / 通常ポイント 公式
楽天グループ株式の終値に原則連動する運用中ポイント。 公式通常楽天ポイントに引き出す。営業日10時までの申請は当日終値で確定し17時30分以降に反映。数量指定は残高90%まで、全部引出しも選択可能。 公式費用の詳細
楽天ポイントビットコインポイントの疑似運用 公式対象外:楽天ポイント / 他社ポイントから交換した楽天ポイント(用途別区分) 公式
対象外:楽天ポイント / 期間限定ポイント 公式
楽天ポイント / 通常ポイント 公式
楽天ウォレット提示価格に連動する運用中ポイント。実際のビットコインは取得しない。 公式通常楽天ポイントに戻す。引出しは30ポイント以上、1回100万ポイントまで。 公式費用の詳細
楽天ポイント運用ポイントの疑似運用 公式証券口座不要
公式案内はポイント運用に口座開設の手続き不要と明記。楽天会員のログインは別途必要。 公式1 公式2
対象外:楽天ポイント / 期間限定ポイント 公式
対象外:楽天ポイント / 他社ポイントから交換した楽天ポイント(用途別区分) 公式
楽天ポイント / 通常ポイント 公式1 公式2
2つのバランス型ファンドの値動きに連動するポイント。受益権は取得しない。 公式引き出すと通常楽天ポイントになる。数量指定の引出しは運用残高の90%まで。 公式費用の詳細
永久不滅ポイント運用ポイントの疑似運用 公式証券口座不要 公式永久不滅ポイント 公式大和のファンドラップ2スタイル、セゾン投信2ファンド、大和アセットマネジメント2ファンドの計6参照コース。利用者は現物投信受益権を保有しない。 公式1 公式2運用中→運用口座→永久不滅ポイントへ戻す。1POINT単位、注文後3営業日程度の場合あり。現金交換は不可。端数は規約第8条で小数点以下切捨て。 公式1 公式2費用の詳細
楽天ポイント利息ポイント上乗せ型 公式対象外:楽天ポイント / 他社ポイントから交換した楽天ポイント(用途別区分) 公式
対象外:楽天ポイント / 期間限定ポイント 公式
楽天ポイント / 通常ポイント 公式
利息プラスポイントの月末残高に所定利率で追加ポイントを付与する。市場価格に連動する商品を保有しない仕組み。 公式1Pから通常ポイントへ即時返還。現金の利息受取り・換金は不可。 公式費用の詳細
αU wallet(au PAYミニアプリ)Ponta交換交換→暗号資産等を実保有 公式証券口座不要
Ponta交換に暗号資産取引所口座は不要。ウォレット登録は必要。日本円での購入は別途Coincheck口座が必要。 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式Ponta交換対象はWBTC・ETH・JPYC。日本円購入対象はWBTC・ETH。 公式保有暗号資産等をau PAYマネーライトへチャージできる。現金出金できる残高と同一視しない。 公式費用の詳細
楽天ポイント定期定期のポイント上乗せ型 公式対象外:楽天ポイント / 他社ポイントから交換した楽天ポイント(用途別区分) 公式
対象外:楽天ポイント / 期間限定ポイント 公式
楽天ポイント / 通常ポイント 公式
2年間の所定期間に通常ポイントを預け、対象残高に所定割合のポイントを上乗せする。 公式通常ポイントへいつでも全額、即時返還。満期前は利息なし。満期月の翌月1日に利息を上乗せし、翌月から満期時の割合で自動延長。現金化不可。 公式費用の詳細
myCoinポイント投資投資サービスへの交換経路 公式投資サービスの口座が必要
本人のSMBC日興証券口座とお金のデザインとの投資一任契約、対応銀行をWallet+と連携。初回に必要な現金額も公式FAQで確認してください。 公式
myCoin / myCoin通常 公式myCoinを換金してTHEO+へ追加入金し、本人の投資一任契約に従って運用。ポイントのまま疑似運用するサービスではない。 公式iBankが換金相当額を代理受領し、申込の翌々営業日までにTHEO+へ反映。申込後取消不可、正常に振込できなかった場合は規約による申込失効・ポイント復活。 公式費用の詳細
エムアイポイント投資投資サービスへの交換経路 公式株式交換時に証券口座が必要 公式エムアイポイント / エムアイポイント通常分 公式交換後の原版StockPointで国内株・ETF等の価格連動ポイントを運用。証券口座なしの段階では株式自体を保有しない。 公式StockPoint残高として運用し、対象銘柄を実株化する場合はSBI証券一般口座へ。 公式費用の詳細
ドットマネー経由のポイント投資(トラノコ)投資サービスへの交換経路 公式投資サービスの口座が必要
トラノコ口座とアプリ/ウェブからの交換申請が必要。 公式
ドットマネー / ドットマネー(通常の交換・広告獲得分) 公式交換資金はトラノコの小・中・大3ファンドで運用。ドットマネー独自の運用コースではない。 公式5マネー=5円投資資金、反映3〜5営業日、月500,000マネーまで。取消時はトラノコポイントで返還。投資後の銀行出金はトラノコ側の売却・出金条件。 公式費用の詳細
インヴァストポイント投資現金還元→任意のCFD取引 公式証券口座が必要
カード新規申込にはインヴァスト証券のバラエティCFD口座が必要。 公式
インヴァストカードポイント 公式カードポイントの現金還元を元手に、バラエティCFD等を自分で取引。バラエティCFDはETF等を参照する店頭デリバティブで、ETFそのものの保有ではない。 公式1P=1円を毎月20日頃取引口座へ自動還元。CFD取引後は建玉を決済し、登録銀行への出金を指示する。 公式費用の詳細
PayPay証券のポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要
PayPay証券口座を開設しPayPayミニアプリで利用。証券口座不要のポイント運用とは別。 公式
対象外:PayPayポイント / PayPayポイント期間限定 公式
PayPayポイント / PayPayポイント通常 公式
ミニアプリ取扱の日本株・米国株/ETF・投資信託の実買付。スポットと積立でポイント利用可。CFDがポイント対象とは拡大解釈しない。 公式ポイントは1P=1円で買付に充当し、売却後の受取はPayPayマネー。ポイントへ戻す疑似運用とは異なる。 公式費用の詳細
Pontaポイント投資 Supported by コネクト金融商品の実購入 公式証券口座が必要
大和コネクト証券口座のPonta会員IDと同じIDを利用。 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式Pontaアプリ内から、選定された対象ひな株を購入。開始時は33銘柄という公表であり、2026年の固定銘柄数とは扱わない。 公式取得株式は証券口座の資産。売却代金は株式の受渡日(約定の翌々営業日)以降、登録銀行へ現金で出金。 公式費用の詳細
SBI証券のポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要 公式対象外:dポイント / dポイント通常 公式
対象外:dポイント / dポイント期間・用途限定 公式
対象外:JALマイル 公式
対象外:PayPayポイント / PayPayポイント通常 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式
タカシマヤポイント(対象クレジットカード) / 対象カードのタカシマヤポイント 公式1 公式2
Vポイント / 青と黄色のVポイント 公式
Vポイント / SBI証券限定Vポイント(Vカード未登録時) 公式
投資信託と国内株式。メインポイント・口座区分・買付方法別の制限あり。 公式 費用の詳細
エポスポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要
tsumiki証券口座と対象エポスカードが必要。ゴールド・プラチナ限定の投資体験とは別。 公式
エポスポイント 公式取扱7本の実際の投資信託。毎営業日のスポット買付で、カード月次積立とは別機能。 公式1エポスP=1円で100Pから買付。売却後はポイントではなくエポスカード登録銀行へ現金振込、案内は5〜6営業日。 公式費用の詳細
トラノコ金融商品の実購入 公式投資サービスの口座が必要
トラノコ口座を開設し、対応ポイントをアプリから投資資金にする。一般の証券会社の銘柄自由選択口座とは異なる。 公式
ドットマネー / ドットマネー(通常の交換・広告獲得分) 公式
トラノコポイント 公式1 公式2
小トラ・中トラ・大トラの投資信託。ETF経由で世界の株式・債券・不動産等へ分散。公式に掲載する個別ETF一覧は2024年6月末のため2026年の保有銘柄とはしない。 公式口数指定で売却・出金を申請し、金額確定は2営業日後、登録引落口座への送金は約1週間。一度申請すると8日間再申請不可。 公式費用の詳細
マネックス証券のポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要 公式dポイント / dポイント期間・用途限定 公式
dポイント / dポイント通常 公式
マネックスポイント / 通常マネックスポイント 公式
国内公募株式型投資信託のスポット買付・積立。dポイントとマネックスポイントに対応。金額指定不可ファンド等は商品別条件で除外。 公式マネックスポイントは証券会社が買い取り、その金額を投信買付へ充当。dポイントも1P=1円で買付代金へ充当する実際の投信購入。投信を解約した代金は受渡日に取引口座へ入金され、受渡日に合わせて出金可能。通常分ポイント残高へ戻すシミュレーションではない。 公式1 公式2 公式3費用の詳細
三菱UFJ eスマート証券のポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要
証券口座にログインしau IDを登録。 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式投資信託のスポット・積立とプチ株。商品別の対象外あり。 公式売却代金は現金。円出金は売却受渡後。ポイント利用額が実際の約定額を上回る場合の余剰はポイント返還。 公式1 公式2費用の詳細
大和コネクト証券のポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要
対象ポイントのID連携とメインポイント設定が必要。 公式
dポイント / dポイント期間・用途限定 公式
dポイント / dポイント通常 公式
Pontaポイント / Pontaポイント通常 公式
永久不滅ポイント 公式
ひな株(つみたて含む)、ひな株USA、まいにち投信。 公式取得資産を売却し受渡日以降に登録銀行へ現金出金。株式は約定日の翌々営業日、投信は銘柄により注文日の4〜7営業日後。 公式費用の詳細
日興フロッギー金融商品の実購入 公式証券口座が必要 公式dポイント / dポイント期間・用途限定 公式
dポイント / dポイント通常 公式
日興フロッギー+docomo経由の国内キンカブ買付。東証の指定銘柄の現物持分で、ETF等の対象範囲は取扱銘柄一覧に従う。通常の日興イージートレード注文はdポイント利用対象外。 公式dポイントで買付したキンカブの売却代金は、dポイントではなく証券総合口座の現金で受け取る。 公式費用の詳細
松井証券ポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要
証券口座に加えて投資信託口座の開設が必要と公式FAQ明記。 公式
松井証券ポイント / 松井証券ポイント(投信残高・キャンペーン・他社交換由来) 公式ひふみプラス、eMAXIS Slim 先進国株式インデックス(除く日本)、eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)のいずれか1銘柄。100ポイント以上の全残高を月1回自動積立。 公式保有ポイントを引き出し、投資信託口座へ入金して購入注文を発注する実際の投信買付。購入後の投信は解約注文で換金する。受渡日は投信別で、銀行出金はMATSUI Bankへの振替、または総合口座へ振替後の出金。ポイント運用残高の払戻しとは別。 公式1 公式2費用の詳細
楽天ポイント投資金融商品の実購入 公式証券口座が必要 公式対象外:楽天ポイント / 他社ポイントから交換した楽天ポイント(用途別区分) 公式
対象外:楽天ポイント / 期間限定ポイント 公式
楽天ポイント / 通常ポイント 公式
投資信託、国内株式、米国株式の円貨決済、バイナリーオプション。商品別条件を別途確認。 公式 費用の詳細

選ぶ順番は、ポイントの種類→契約→出口

同じポイント名でも通常分と期間限定分、他社から交換した残高、アプリ内の運用残高は別です。まず今持っている残高が使えるかを確認し、次に証券口座が必要か、最後にポイントへ戻すのか現金等で受け取るのかを比べます。

『口座不要』でも会員登録やアプリ認証が不要とは限りません。また、価格連動ポイントの段階は口座不要でも、株式に交換する段階で証券口座が必要になるサービスがあります。

低コストを比較するなら、無料の範囲をそろえる

ポイント利用料が無料でも、株式の売買スプレッド、投資信託の保有費用、為替、交換・出金費用が残る場合があります。表の空欄は0円を意味しません。金額の小さい運用では、月額の固定費や最低交換数量も判断材料になります。

価格連動ポイントがETFを参照している場合も、参照価格と利用者に直接請求される費用を分けます。証券保有の信託報酬とポイント運用のサービス料を同じ欄に足し込まないことが大切です。

増減を体験する運用と、資産を持つ投資

疑似運用では金融商品の受益権や株式そのものを取得しません。実際の購入では商品の値動きに加え、売却・受渡・出金の手続きが生じます。暗号資産を実際に受け取る交換型サービスは、暗号資産価格を参照するだけのポイント運用と分けて選びます。

価格に連動しないポイント上乗せ型や募集期間型もあります。名称に『利息』『預金』があっても、それだけで銀行預金や預金保険の対象と判断しません。

キャンペーンより、普段の使い方を先に決める

特典には登録、エントリー、購入額、継続月数、付与時期などの条件があります。特典だけを目的に不要な支出や高リスク商品へ進まないでください。

PeXポイント定期預金

  • PeXポイントを対象とする期間限定の募集で、銀行預金ではない
  • 募集に表示された期間利率を、そのまま年利としない
  • 2026年10月の確認時点で新規募集なし。過去条件は次回に引き継がない

PeXポイント定期|募集期間・期間利率・引出し条件の確認方法 →

StockPoint Wallet

  • Wallet Point自体を投資信託として保有するサービスではない
  • 対応する3サービスへのチャージと、ID連携を区別
  • 取得時・交換時・交換後で期限や費用の適用先が変わる

StockPoint Wallet|Wallet Pointの役割・対応先・チャージの確認点 →

PayPayポイント運用

  • 12コースの価格連動ポイントで、証券口座の金融商品保有ではない
  • 非暗号資産は100P以上の追加で原則1%、暗号資産は出入口の両方に変動費用
  • 引出先は通常PayPayポイント。自動追加を止めないと再運用されることがある

PayPayポイント運用|12コース・追加費用・自動追加・引き出し方 →

PeXポイント投資

  • 証券口座で自分名義の債券等を買う方式ではない
  • 募集ごとの条件で1,000P等から申込み、途中解約はできない
  • 全部または一部が戻らないリスクがある。過去案件の利率は次回条件ではない

PeXポイント投資|募集の見方・途中解約不可・返還リスク →

Pontaビットコin牧場

  • 暗号資産価格に連動するシミュレーションで、BTC等の現物を保有しない
  • Pontaを牧場運用ポイントへ交換し、最後はPontaへ戻す
  • 復路の1%手数料と、追加・引出価格の差は別の負担

Pontaビットコin牧場とは|4コース・交換費用・Pontaへの戻し方 →

STOCK POINTポータル

  • 対象のギフトコードから指定企業の銘柄ポイントを受け取る入口
  • ポイントを受け取った段階では実際の株式保有ではない
  • 株式交換には500P以上などの条件とCHEER証券の口座が必要

株主優待StockPointポータル|ギフトコード・500Pの株式交換 →

STOCKPOINT for MUFG

  • Ponta追加は月100Pまで1対1、超過分は1Pにつき0.8キャッシュポイント
  • 100Pを超えると全額が0.8になるのではなく、超過分に適用
  • ポイント運用とCONNECTでの実株受取は別段階

StockPoint for MUFG|Ponta交換レート・月100Pの境界・株式交換 →

StockPoint

  • 銘柄ポイントは実際の株式や暗号資産の直接保有ではない
  • 実株受取はSBI証券一般口座、対象銘柄の1.01株分以上が条件
  • ドットマネー、MI、Walletなどの入口には異なる交換条件

StockPointオリジナル|入口の交換差・SBI一般口座・1.01株の条件 →

StockPoint for CHEER証券

  • 運用中の銘柄ポイントは金融商品そのものではない
  • 株式受取は500P単位。受取対象は米国ETFのIVV
  • 運用で選んだ銘柄をそのまま受け取るとは限らない

StockPoint for CHEER証券|500Pの株式受取・IVV・反映日 →

StockPoint for CONNECT

  • 銘柄ポイントを持つ段階は株主ではない
  • 対象株式への交換にはCONNECTの口座と所定の株数が必要
  • 通常銘柄と、日次費用のあるトリプルエッジを区別

StockPoint for CONNECT|ポイント運用から株式交換までの条件 →

Vポイント運用

  • 4コースでポイントが増減し、証券口座でETFを保有するものではない
  • スポット追加は100Pからで1%の費用。自動追加は1Pからで利用料なし
  • 引出先はVポイントで、現金や実株の受取ではない

Vポイント運用|4コース・スポット1%と自動追加・引出し方 →

au PAYポイント運用

  • 証券口座は不要。運用中のポイントが増減する仕組み
  • ポイント預金は1Pから、ほかのコースは100Pから追加
  • ビットコイン連動は出入口の費用と日次の処理時刻に注意

au PAYポイント運用|5コースの違い・費用・Pontaへの戻し方 →

dポイント運用

  • 通常dポイントを1Pから。期間用途限定は対象外だが交換由来の通常分は使える
  • おまかせの2配分と10テーマは参照資産・反映スケジュールが異なる
  • 引出しは即時ではなく、退会前には全運用ポイントを戻す必要がある

dポイント運用|おまかせ・10テーマ・自動追加・引出しの反映日 →

エポスポイント投資体験

  • エポスゴールド・プラチナ会員向けのポイント運用体験
  • 証券口座なしで100P単位、追加上限3万P
  • 引出しは1Pからエポスポイントで受け取る

エポスポイント投資体験|ゴールド・プラチナ限定と100P単位の条件 →

ポイント楽天株

  • 楽天グループの株価に連動するポイントで、株式を取得しない
  • 株主優待の対象にはならない。実株購入は楽天証券等での別取引
  • 追加元本3万Pの上限と、営業日10時の申請締切がある

ポイント楽天株|株主優待との違い・3万P上限・引出し反映時間 →

楽天ポイントビットコイン

  • 価格に連動するのはポイント。ビットコインそのものは保有しない
  • 通常ポイント100Pから追加、引出しは30P以上等の条件がある
  • 引出しには約4〜5%相当の変動する価格差がある

楽天ポイントビットコイン|追加・引出し条件と約4〜5%の価格差 →

楽天ポイント運用

  • 投信の基準価額に連動するポイントで、受益権を買うものではない
  • 通常ポイントを100P単位で追加。期間限定・提携交換由来は対象外
  • 営業日14時の締切と翌営業日の価格確定があり、即時の現金化ではない

楽天ポイント運用|2コースの違い・追加単位・反映時間・引き出し →

永久不滅ポイント運用

  • 投資信託を直接保有せず、参照価格に応じてポイントが増減
  • 最初のチャージは200P以上・100P単位。運用ポイントの買付単位とは別
  • 運用中から運用口座へ戻し、さらに永久不滅ポイントへ引き出す

永久不滅ポイント運用|6コース・200Pの入口・引出しの手順 →

楽天ポイント利息

  • 対象の通常ポイントを追加し、月末残高に応じてポイントを受け取る
  • 公式表示は年率0.108%。1P未満は繰り越して管理
  • 期間限定・交換由来は対象外。銀行預金や価格連動運用とは別

楽天ポイント利息|年率0.108%・端数繰越・自動追加と引出し →

αU wallet(au PAYミニアプリ)Ponta交換

  • ポイントの疑似運用ではなく、ウォレットで暗号資産等を保有
  • Pontaの交換対象はWBTC・ETH・JPYC。月300Pの上限
  • au PAYへの出口はマネーライトで、銀行への現金出金ではない

αU walletのPonta交換|WBTC・ETH・JPYCとau PAYチャージ費用 →

楽天ポイント定期

  • 対象通常ポイントを2年間預けるポイントサービス
  • 1Pから追加できても、その月の合計100P以上が付利の条件
  • 途中引出しは可能だが全額で利息なし。満期後は自動継続

楽天ポイント定期|2年・月100Pの条件・途中引出しと自動継続 →

myCoinポイント投資

  • myCoinの交換額をTHEO+の追加投資へつなぐ経路
  • 初回は1万円の現金入金が必要。1myCoinだけで新規開始する意味ではない
  • 少額の追加は直ちにETF購入されず、口座内の現金となる場合がある

myCoinからTHEO+へ|対象銀行・初回1万円・追加投資と費用 →

エムアイポイント投資

  • MIポイントを直接証券会社の注文に使う方式ではない
  • 600MIポイント→500キャッシュポイント、反映に7〜10日程度
  • キャッシュポイントの90日期限と、銘柄へ移した後の条件を区別

エムアイポイントからStockPointへ|600→500・90日期限・株式交換 →

ドットマネー経由のポイント投資(トラノコ)

  • ドットマネー自体で価格連動運用するのではなくトラノコへ交換
  • 5マネーから、1対1で交換。月間上限50万マネー
  • 取消し時は元のマネーでなくトラノコポイント。月額等の費用も確認

ドットマネーからトラノコへ|5マネー・交換日数・取消しと固定費 →

インヴァストポイント投資

  • ポイントは現金化して証券口座へ入るが、自動的に商品購入する意味ではない
  • CFDはETFそのものの保有ではなく証拠金取引
  • 預けた証拠金を超える損失の可能性があり、ポイント由来でも低リスクではない

インヴァストカードのポイント投資|現金化とCFD・費用・損失リスク →

PayPay証券のポイント投資

  • 証券口座で日本株・米国株/ETF・投信を購入するサービス
  • ポイント利用は1P単位でも、商品の購入は100円以上
  • 売却後はPayPayマネーで受取。ポイント運用からの引出しとは別

PayPay証券のポイント投資|100円からの買付・積立・売却後のPayPayマネー →

Pontaポイント投資 Supported by コネクト

  • Pontaアプリから対象の国内株式を実際に購入
  • 100P単位、1P=0.85円。100Pなら85円分
  • 大和コネクト証券の口座が必要で、売却後は現金を受け取る

Pontaポイントで株式投資|1P=0.85円・100P単位・現金受取 →

SBI証券のポイント投資

  • 貯めるポイントの設定と、買付に使えるポイントの範囲は違う
  • 通常のV・Pontaと指定仲介のタカシマヤでは換算・注文条件が異なる
  • ポイントを使う現金決済積立にも発注時の現金余力が必要

SBI証券のポイント投資|V・Ponta・タカシマヤ、積立と現金余力 →

エポスポイント投資

  • tsumiki証券の口座で実際の投資信託を購入
  • 100Pから1P=1円。カードの月次積立とは別の取引
  • 売却代金は登録銀行口座へ。エポスポイントには戻らない

エポスポイント投資|tsumiki証券の7投信・100P・売却と現金受取 →

トラノコ

  • ポイント交換後は実際の投資信託へ投資する仕組み
  • 月額390円に年率0.33%の運用報酬等が加わる
  • 交換の取消しと、投資済み資産の売却・出金は別

トラノコのポイント投資|対応ポイント・月390円・解約と出金 →

マネックス証券のポイント投資

  • dポイントの通常分・期間用途限定分とマネックスポイントで実際の投信を購入
  • スポット購入に加え、2026年3月からポイント積立にも対応
  • 積立のポイント不足は現金で自動補填されず、連続不成立では契約が休止する

マネックス証券のdポイント投資|期間限定・積立・不足時の扱い →

三菱UFJ eスマート証券のポイント投資

  • Pontaを1P=1円で、対象投信・プチ株の購入代金に充当する実際の投資
  • 投信積立とプチ株の都度買付に対応するが、プチ株積立は対象外
  • 売却代金はPontaではなく現金。購入料とは別に投信の保有費用がある

三菱UFJ eスマート証券のPontaポイント投資|投信・プチ株・積立の使い方 →

大和コネクト証券のポイント投資

  • 現金で注文した後にポイントを充当する方式
  • d・Pontaは1Pから。永久不滅は200P以上・100P単位
  • d・Pontaのポイント利用手数料と、商品取引費用は別

大和コネクト証券のポイント投資|現金先払い・d/Pontaの費用・出口 →

日興フロッギー

  • dポイントで国内キンカブを買う実際の株式投資。通常イージートレード注文とは別
  • 通常・期間用途限定を合計して100P単位、月50,000Pまで
  • 別枠の委託手数料0でも、売却等のスプレッドと単価丸めがある

日興フロッギーのdポイント投資|100P単位・上限・売却スプレッド →

松井証券ポイント投資

  • 対象の3投資信託から1つを選ぶ月次積立
  • 月末に100P以上あれば原則全ポイントを引き落とす
  • このポイント投資サービスはNISA口座の買付対象外

松井証券のポイント投資|3投信・100P全額積立・NISA対象外 →

楽天ポイント投資

  • 楽天証券の口座で実際の金融商品を購入。PointClubの疑似運用とは別
  • 利用対象や決済方法は投信・国内株・米国株など商品ごとに異なる
  • ポイント利用があっても現金拘束や為替・スプレッド・保有費用が発生する

楽天証券の楽天ポイント投資|対象商品・利用設定・現金余力と売却 →

終了・承継したサービス

終了済みサービスの履歴
旧サービス終了・統合日後継・資産処理出典
LINEポイント投資2024-08-09旧LINE証券の現金・株式等と証券サービスは2024年8月13日に野村證券へ移管。以後の残高・NISA口座・報告書・手続きは野村證券窓口。公式 公式
LINEワンコイン投資2022-04-08T18:00:00+09:00事前解約されない運用資産は原則2022年4月9日にFOLIOおまかせ投資(堅実運用プラン)へ自動移行し運用継続。公式 公式
LINEスマート投資2022-04-08T18:00:00+09:00テーマ投資はFOLIO上で継続。ワンコイン投資の運用資産は事前解約しない場合、原則2022年4月9日FOLIOおまかせ投資(堅実運用プラン)へ自動移行。公式 公式
SBIネオモバイル証券2024-01-09後継はSBI証券。従来SBI口座保有者は既存SBIログイン、統合で口座開設された人はSBI証券の口座開設完了通知に記載のID等を使用。公式 公式
セゾンポケット2026-05-01投信取引は承継条件を満たす場合セゾン投信のセゾンとつづくへ。承継されない資産はSmartplusONEで売却・出庫・出金の手続き。公式 公式

交換入口や窓口の違いを含む一覧であり、独立した証券会社の数や、すべての国内サービスの網羅を示すものではありません。

よくある質問

ポイント運用とポイント投資はどちらがよい?

口座なしでポイントの増減を体験し、ポイントへ戻して使いたいなら疑似運用が候補です。実際に金融商品を保有したいならポイント投資を比較します。元本や利益が保証されるという違いではありません。

期間限定ポイントも使える?

サービスごとに異なります。通常ポイントの対象条件を期間限定分へ広げず、対象ポイントの表で確認してください。

税務の説明は各サービスの公式案内を基にしています。所得区分・課税時期・申告の要否は一律に判断せず、税理士等の専門家、または所管の税務署にお尋ねください。

サイト監修者プロフィール

しょうこちゃん@ポイント投資家

元金融アドバイザー/ポイ活投資家

発行・編集:株式会社イノベイド

ポイント投資・ポイント運用、金融系ポイ活、ポイントを活用した資産形成について研究・発信するポイント投資家。元金融アドバイザーとしての経験を生かし、ブログやSNS、金融メディアで情報を発信しています。

本文の更新・公式情報の照合はポイント投資完全ガイド編集部が行っています。個別の投資助言や利益の保証、税務・法務の最終判断を行うものではありません。

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本文更新日:2026年10月8日